日本シャードのカスカ卿と…
日本シャードでも、トランメルのブラクソーン城にてカスカ卿の挨拶が行われました。
タウンクライヤーの案内も行われていますが、シャードによっては、赤く堕落した市民が徘徊していたりして、危険なところも…
ともあれ、ブラックソーン城へ。
場内への扉には鍵がかかっています。右の高いところにはムーンゲート。
海外でカスカが現れた柱の上には、コミュニケーションクリスタルが置かれています。これで、後ろの方まで挨拶が聞こえるようにという配慮なのでしょう。
ゲートからカスカ登場。
挨拶には目新しい情報はなく、混乱するブリタニアには新しい指導者が必要であること、統治評議会から推挙されて、自分が暫定的ではあるが王になる決心をしたことが語られます。
しかし、みんなで力を合わせてブリタニアに平和を取り戻そうというメッセージにも、事件の経過を知っている聴衆からは反発の声が多く、挨拶は混乱のうちに終わりました。
通り一遍の挨拶を終えたカスカが去り、これで終わり?と思っている一同の前に、ネズミのシェリーが現れます。
やはりシェリーも評議会の決定には疑問を持っているようです。


今は詳しいことは言えない様子で、判断を間違えないようにというメッセージだけを残して、去っていきました。
この言葉はここだけかな?
久しぶりのイベントだったので全日本シャードで見学しましたが、多少の言葉使いの違いがあっただけで、聴衆の疑問に答えることもなく、シナリオ通りに読み上げただけ?という感じでした。
聴衆のツッコミ見ている方が面白いくらいで、あまりにもつまらなかったので、ちょっと頑張って某所に遠征してみると…
独自イベント?
この場にいる人の半分は赤ネームです。平和にいこうみたいなことを言っているようですが、案の定…



