クレイニン暗殺命令
シャドーロード派閥に間者としてもぐりこんでいるHokutoのある人のところに、シャドーロードから直接メッセージが届きました。

ここは命令に従い、指定された場所へと向かいます。
そこにメリッサがやってきました。
下された命令は、クレイニン暗殺。
そのための特別なダガーも用意されています。
ここは命令に従うふりをしてダガーを取り、メリッサが出した、赤いゲートをくぐります。
着いたところはフェルッカのトリンシックでした。
ダガーを装備すると、衛兵の攻撃対象とみなされるようです。そして、このダガーには時間制限が。これって、時間が過ぎればなくなるということなのでしょうか?
…まあ、そんな心配は意味がないことはすぐにわかるのですが。
発見され集中攻撃を受けるクレイニン
さすがに宮廷魔導士だけあって、なかなか倒すことはできません。
ついに見かねたのかメリッサ登場。
姿が見にくくて残念
気の毒だけど、見守るしかありません…というか、眺めていただけで、いつのまにか灰色の世界に行っていました。当然回収不能。
そして説明も不用ですね。

この爆発で、生き残っていた人にも大ダメージがあったようです。
そして、あたりには瓦礫が飛び散り、それを拾うこともできたとか。どうりで、イベント見学だけではない人々が集まっていたわけです。
任務の終わりを告げると、居並ぶ幽霊をほったらかしで帰っていってしまいました。
派閥には加入せず、トリンシックで見学だけした別シャード。
100食らう
PKにもやられず、大ダメージにも耐えて、カラーで見学できたのは、Izumoだけでした。
ほとんどクレイニンにダメージを与えることのできなかったWakokuでは、メリッサが一撃で暗殺。最初から自分でやればいいのに…w
そして一言
ごもっとも。
それにしても、このクレイニン本物なのでしょうか。

話し言葉明らかにおかしいし…
うん
もし替え玉なら、カスカをちょっと信用してもいい。
先日の炎と氷のイベントでも、クレイニンは不要といわんばかりの発言してたし、フェルッカのこんな場所にかくまってること自体、カスカは本気でクレイニンを守る気なんてなさそうに見えます。
このクレイニンが本物で、本当に死んでしまったなら、カスカなんてますます信用ならない。
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